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8月23日は、「処暑」。 暑さが峠を越す頃で、夜になればコオロギや鈴虫が秋の音を連れてきます。
8月7日は、「立秋」。 夕方には涼しい風が吹き、蒸し蒸しとした空気が和らぎだすころ。
7月22日は、「大暑」。 熱気が立ちこめて、いよいよ夏本番の暑さになるころ。
7月7日は、「小暑」。 梅雨が終わりに近づいて、次第に夏の熱気が立ち上がってくるころ。
6月21日は、「夏至」。 一年で最も昼が長く、夜が短い日にあたるのが、「夏至」。 夏を迎えて、どんどん暑さが増していくころ。
6月5日は、「芒種」。 「芒」は、稲や麦などのイネ科の植物の先端にある、棘のような突起がある部分。すなわち芒のある穀類はこの頃種を蒔く。