10月23日は、二十四節気の「霜降(そうこう)」。
10月8日は、「寒露」。 草木に宿る露が冷たさを増し、夜空にさえざえと月が明るむ季節。澄んだ大気とともに、いよいよ本格的な秋が深まる頃。
9月23日は、二十四節気の「秋分」。 昼と夜が等しく交わり、この日を境に、夜の帳(とばり)が少しずつ長くなる頃。
9月7日は、二十四節気の「白露」。朝晩の空気が少しずつ冷たさを帯び、草木の葉先に白く露が結びはじめる頃です。
8月23日は、二十四節気の「処暑」。 「処」には、暑さがおさまるという意味があります。厳しい暑さが峠を越え、朝夕の風の中に、少しずつ秋の気配が混じりはじめる頃です。
8月7日は、「立秋」。暦の上では秋の始まり。